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なおきのつぶやき

自民党本部より特別表彰をいただきました。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

8月3日(月) 自民党本部は自民党党員獲得、党勢拡大特別表彰が行われました。金賞の富山県連から銀賞、銅賞と続き自民党都連は特別賞を受賞しました。

全国から自民党の5県連1都連が受賞しましたが昼食懇談会は自民党本部山口泰明組織本部長と事務局、東京都連の幹事長と事務局長の4名でした。他の県連幹部は新型コロナウイルス感染症の関係で欠席しました。

その後の党勢拡大表彰は二階幹事長からの表彰ですが他の県連は在京国会議員が出席をしました。

来年も自民党東京都連は党勢拡大に向け頑張ります。

その次には山﨑新執行部が自民党東京都連へ就任のご挨拶にお見えになりました。引き続き、二階幹事長、鈴木総務会長、岸田政調会長、下村選対委員長の表敬訪問です。

公務で不在の方もいましたが無事に終了しました。

各先生方との話題は新型コロナ感染症です。本日も258人が感染しました。

皆さん地元に帰ってくるなと、言われているなど課題は山積です。

東京都が問われる責任は大きいです。

その後は、都庁での打ち合わせです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜日。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

8月2日(日) 梅雨が明けて厳しい暑さが続くようです。

新型コロナウイルス感染症が暑さにどう対応するのか心配です。西川大臣は帰省は常識の範囲でと話されています。故郷でも東京から人が来るとなると一緒に感染症も持ってくるからと里帰りは来ないように言われました。そんな声も聞くようになりました。小学校は夏休みに入りどこの家庭も戸惑っているようです。

地元の町会も先日、青少年委員の数山さんが夏休みも含め子供たちの行事は総て中止の案内をお持ちいただきました。

ラジオ体操、盆踊り、お祭りなどすべて中止です。

何か夏休みシーズンがピンと来ません。

高島事務所は夏休みをスタッフと相談して設定します。後日ご報告します。

私は夏休みもなく不要不急の外出もせず自宅待機です。

こんな期間もあってよいと思いますが経済が心配です。

連日、感染者数が増えて心配です。来年の東京五輪は必ず開催します。

皆さんも感染しないように注意をしてください。

 

 

 

 

 

今、考える事。

 

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

8月1日(土) 今日は事務所で仕事です。

本日の新型コロナ感染者数は472人です。東京都の無策な対応が現実になってきました。営業時短のお願いをして解決するとは信じがたいです。

他の地方自治体に遅れて対応する東京都の姿勢は疑問を感じます。

不要不急の外出は避けて、三密は気を付けて、県をまたがないで、夏休みは何処もいかないで、そんな話しかできない東京都はいかがなものか。

何かあると国に文句を言っている姿も呆れました。そうではなく国へ提案をしてどう感染者数を減らすか考え強く国へ提案すべきです。

提案する施策がないのですか?

財源があるからと言って協力金などを出す事も100%否定はしません。しかし、先を見る事ができなくなり現状では営業時間の短縮しか提案できません。

財政危機に追い込んだのは東京都自身ではないですか。過去4年間は驚きのばら撒き都政でした。私たちが第1党の時は常に将来を考え財政状況を睨みながら施策を訴えてきました。

最近の常任委員会で東京都の財政状況を心配して、わが党の議員が質問をしたら担当局長は心配ないと発言をして、わが党の控室で話題になりました。

ほんの数年前まで財政健全化で議員の歳費も減額し、職員も不補充でした。現知事はこの事実を知っているのでしょうか。

ここ1~2年税収が増になり大盤振る舞いをする都政に呆れました。

早速、今年度の税収は新型コロナウイルス感染症で減になります。知事も理事者も何を考えているのですか?無責任極まりない姿です。

与党第1党、第2党の議員の先生方と知事をはじめ理事者の方たちに責任を負ってもらわなければなりません。

 

 

 

 

 

頑張っています。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

7月30日(木) 午前中からお客様ラッシュです。

新型コロナウイルス感染者数は367人です。

営業の時短の協力金は20万円の支給と「感染防止徹底宣言ステッカー」の掲示の条例化の専決処分を行いました。

臨時議会を27日に終了し、すぐさま議会にかけない専決処分を行う理事者側の対応には疑問を禁じえません。

緊急の事態宣言は理解できますが議会軽視は問題があります。都議会議員127名の後ろには都民1,400万人がいる事を理解しなければなりません。

又、営業の時短、ステッカーがどれだけ実効性があるか疑問です。

PCRセンターの増設、医療機関の財政的支援など効果があると思います。

努力をしていかなければなりません。

 

 

 

 

 

頑張っています。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

 

7月29日(水) 朝から都内各地を廻っています。

住宅供給公社など関係機関に挨拶廻りです。臨時議会も終了し勉強を兼ねてうかがわせていただきました。

その後は、自民党東京都連へ。

来年行われる東京都議会議員選挙公認関係での打ち合わせです。

東京都庁へ打ち合わせです。終了後は事務所で仕事と忙しいです。

 

 

 

 

 

4連休最終日です。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

7月26日(日) 4連休も最終日です。

報道では都民はGoToトラベルキャンペーン対象外になり不要不急の外出は避けているようです。

私も地元の荒川河川敷へ散歩に出るぐらいでおとなしくしています。

本日も239人の新感染者が発表されました。

医療施設も含めしっかりと対応策を進めていかなければなりません。

ある政党は新型コロナウイルス感染症の対応について知事を褒めたたえ、国を批判しているようです。

ならば、ある政党の皆さんは政権政党に頼みにいかないようにご指導をしてください。

批判をしながらお願いに行く神経が分かりません。

 

 

 

 

 

高島事務所は仕事です。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

 

7月25日(土) 4連休中ですが、高島事務所は本日も仕事です。

東京都内の新型コロナ感染者数295人、5日連続で200人越えです。特に課題と課題になっている新宿区、豊島区、私の地元の足立区も話題になっています。

竹ノ塚地区で2か所飲食関係のクラスターが発生し他の教育施設などからも報告されています。更に新たに飲食関係のお店からは新型コロナ感染クラスターーが発生しました。

全国的に感染者が増え第2波と発言をしている医療関係者もいるようです。

国費で賄えるホテル宿泊施設も1度キヤンセルを行ってしまいました。サイドの要請、準備にご苦労をしているようです。

又、医療施設についても簡単に増床はできないようです。

今日までの新型コロナ対策で医療関係者の疲れはピークに達しており、新たな対応には時間がかかります。

報道されているように新型コロナ感染症対策の医療施設を用意する事は他の医療行為が阻害され経営上厳しくなっています。賞与の減額など医師、看護士の方たちの意欲の減少など課題が多いです。東京都は新たな対策が必要です。

 

 

 

 

 

 

日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月19日(日) 晴天です。

不要不急の外出は避けて。の言葉どおり自宅にいます。

今日も断捨離です。コロナでの自粛中も断捨離を実行していましたが、まだまだやることがあります。

10年、20年の整理をしています。こんな時期だから少しでも整理整頓です。

来年は決戦の年です。チャンスは今しかない、そんな思いで頑張っています。

新型コロナウイルス感染者数は188人です。

東京都の姿勢が問われます。

コロナ。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月18日(土) 朝から雨です。

新型コロナウイルス感染者数は290人です。連日200人以上が新規感染者として報告され厳しい状況に追い込まれています。

医療施設のベット確保数は1,500床と報告されています。新規感染者の収容先の医療施設、ホテルが明確ではなく自宅待機も多く2次感染、家庭感染が心配です。

又、「夜の繁華街」の一言で真面目にガイドラインに沿って開店している店舗も厳しい状況に追い込まれています。

個人情報と言えども例えば食中毒を発生した店舗は店名を公表し営業停止処分を科しています。法律の限界はあるにせよ大阪府は風営法で警察が立ち入り調査を行ったと報道されています。

東京都も最後は国に責任を負わせるのではなく地方自治体として東京都として決断、実行するように都民から迫られているのではないでしょうか。

党の幹部へのご挨拶も大事、担当大臣との話し合いも大事ですが、東京都が都民に対してコロナ対策はこれを行っています。と、報告すべきです。

歴代知事は東京が日本をリードすると、何度も発言をしていました。国の発言や意見を受け小競り合いをする時間があれば東京都の姿を明確にすべきです。

先日も書きましたが国と地方自治体が連携をすることは当然ですが、十分にお互いの力が出し切れていないと強く感じます。

世論調査では東京都のコロナ対策は充分に行われていると数字が示していますが、いったい何をしていたのでしょうか?理解できません。

補助金を出すのも大事、不要不急の外出禁止も大事、三密も守りましょう。しかし、大事な一点、この対策・政策を実行すれば感染を減らす事ができる。その言葉を都民は待っています。結果は間違いかもしれないけれどその発言が求められています。

国を批判する前に己が実行しましょう。

 

地元廻り。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

7月15日(水) 午前中の仕事が終わり地元の会合へ。

終了後は、地域廻りです。忙しさにかまけて留守がちでしたがお伺いしました。

地元は良いですね。

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