東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。
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なおきのつぶやき

事務所・自宅での仕事です。

3月28日(土) 不要不急の外出はしないで事務所・自宅で仕事です。

結構はかどりますが、まだまだ仕事の山です。

首都封鎖。

3月26日(木) 昨日の予算特別委員会での討論は伊藤しょうこう先生が約10分程度行いました。都議会自民党は数年ぶりに当初予算は賛成しました。
本日は、都庁へは行かず地元の対応です。
足立区軟式野球連盟の打ち合わせ、その他の打ち合わせが続きます。
報道機関では知事の外出禁止の発言を受けてスーパー、コンビニなどが混乱をしています。
高島も地元のスーパーを見に行きました。行く途中で両手にスーパーの袋に多くの品物を持った方たちと、すれ違いをいました。
多少の違和感を持ちましたが、現場に到着すると商品棚は空っぽです。
夜の7時過ぎでしたがレジ前も列をなしています。
店長にご挨拶をして状況をお聞きしましたが、開店前から買い物客が並び相当の混雑をしたようです。
明日からの商品の供給体制が心配ですと話していました。
又、マスコミは首都封鎖という知事好みの言葉を使い、話をしたようですが「封鎖」の言葉に意識が向き買い出し騒動に拍車をかけたようです。更に1週間前に自粛を話す事が必要だと語っていました。
結論は首都封鎖ではなく外出禁止、人と接ししないことではないでしょうか。

3月22日(日)~3月25日(水) 東京都議会等の会合と打ち合わせです。

近い将来、詳細を書くことができれば幸いです。

三連休。

3月21日(土) 世間では三連休で街は静かです。高島事務所は本日は仕事です。
朝の情報番組で大阪府知事が厚労省から出された非公開資料の「大阪府・兵庫県における緊急対策の提案(案)」が提供され、騒がしいです。
結論は大阪府・兵庫県の全区域において感染源不明の症例患者が増加し1人生み出す2次感染者数の平均値が兵庫県で1を超えている。見えないクラスター連鎖が増加しつつあり、感染の増加が既に始まっていると考えられる。
不要不急の往来は自粛を呼びかけました。
この文章を世に出すか、出さないかは疑問ですが吉村大阪副知事は公開すべきと考えたそうです。感染の急増(オーバーシュート)が起きてもおかしくないと状況だと話しました。
東京を考えると海外の帰国者も多く決してと右京は心配ないとは言えません。
週明けには東京都がどのような対策を発表するか注目をしています。
高島事務所は外出時にはマスクを着用し、帰宅後はうがいと手洗いを必ず行うようにしています。又、朝、帰宅時には体温計で体温を測り自分自身の健康をチエックしています。感染されない、感染を起こさない自分自身の健康管理を十二分に気を付けましょう。
祭日でしたが来週の予算特別委員会の関係者が都庁に集まり質問原稿の打ち合わせを行っていました。出席を要請されていませんでしたが、差し入れを持つて伺いました。

のんびりと、一休み。

3月20日(木) 祭日です。
事務所スタッフは働き方改革で休みにしました。
私は雑用と事務所での書類整理です。のんびりできそうでできない一日でっした。

日曜日。

3月15日(日) 今日はお休みです。
とは言え、事務所での仕事、近所でのご挨拶など普段できない事柄をさせていただいています。
又、数年間の垢ではありませんができる限り書類の整理を行っています。
東京都議会ではペーパレスに向けて努力をしていますが、最近も紙爆弾の嵐です

連日、都連での会合です。

3月13日(金) 午前中は自民党東京都連での会合です。
その後は、東京都庁へ。
本日も予算特別委員会です。わが党からは質問する議員はおりません。
地元での仕事など忙しいです。

東日本大震災から9年が経過しました。

3月11日(水) 東日本大震災から9年の時間が経過しました。
報道では街づくりも着々進んでいるようですが、まだまだ、避難者の方々が故郷にお戻りにならない現実もあるようです。
2020東京オリンピックパラリンピック開催は復興五輪のサブタイトルにあるようにアテネからの採火式を受け平和の灯は福島に到着し全国を廻ります。
日本は解決しなければならない課題が多数あります。喫緊の課題は新型コロナウイルスではないでしょうか。一日も早い終息が求められています。
そのためにも都民、国民が一丸となり協力体制を構築することが不可欠です。
難しいことを言ってるのではなく外出から自宅に戻ればうがいと、手洗いをする、他人に迷惑をかけない心遣い、不要不急の外出は避ける、風邪をひいたと感じるならば自宅で静養するなど、一人、ひとりが守るべき事柄を守ればよいのです。日本人の決意を皆さんと共に頑張らなければならない時です。。
9年前の3月11日は忘れることができません。
7月の東京都知事選を控え当時の石原慎太郎知事は東京都議会最終日に4選の立候補を表明しました。
本会議終了後、自民党控室に戻ると東日本大震災です。窓から見る高層ビルは左右に揺られぶつかるのではと思うほどでした。
女性の職員は立っていることができず床に座り込む事態でした。
ごあいさつに来た石原知事も厳しい顔つきになっていました。
テレビでの刻々の報道を見ながら都議会自民党の打ち上げは無理と判断し、早急に自宅に戻ることになりました。高島は自分の車で来ていましたが自宅に戻ってきたのは夜の10時過ぎでした。どの道路も渋滞、渋滞です。
これほど自然の恐ろしさを感じたことはありません。
常在戦場ではありませんが、常に災害は来る。そんな心構えを改めて心に誓う日ではないでしょうか。

今、思うこと。

3月10日(火) あいにくの雨です。
今日は地元廻り、事務所仕事をしています。不急不要の外出は避けると、コメントが出ています。事務所スタッフもできる限り定時の退社を心がけています。
朝起きるとテレビをつけて時計代わりに放送を見ています。しかし、朝のワイドショーとは言え、あれがだめだ、これが悪いと話しているばかりです。
先日も学校の一斉休校の報道の際にはあるテレビ局の論説委員は給食がなくなると、栄養の問題、栄養が取れないで子供たちが心配です。と、発言をしていました。思わず、声が出ないほどの驚きです。戦後、食糧難の時代に学校給食が始まったと、聞いています。(確認はとっていません。)
そして現在まで学校給食は子供たちにとって大事な栄養補給です。
しかし、基本は家庭ではないでしょうか。
親が子供の栄養を必ずチェックして朝食を食べさす、夕食を準備する。当然のことと、私は理解します。
無論、家庭の事情や、問題点がある事も事実です。だとするならば、お仕事のお休みの時、何らかの時間を努力して作り、子供たちのために頑張るのは親の責任ではないでしょうか?
先日のHPにIPS細胞の中山教授のコメントを載せました。復唱すると
「安倍首相が『これは政府だけではコントロールできません。国民の協力が必要です。』と仰っていました。これは非常に大事な言葉で、私たちひとり、ひとりが我慢して協力しないと」問題の解決になりません。
今こそ、みんなで頑張りましょう。

頑張っています。

3月8日(日)明日からの予算特別委員会の質疑について都議会自民党の関係議員が打ち合わせ等を行っています。
高島も出席させていただき意見交換をさせていただきました。
知事選を7月に控え4年間の総決算の予算特別委員会です。
都議会自民党の真価が問われます。
その後は、同志都議と都心での打ち合わせ会です。当事者に意見を聞く、非常に大事な対応だと認識をしています。
夕方からは地元の会合が続きます。

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