東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。
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なおきのつぶやき

思う事。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月9日(火) 明日で本会議が終了します。
知事が出馬表明をいつするかが話題になっているようです。
又、一部マスコミは学歴詐称問題が注目され多くの文章が出されています。
何が真実かは別として知事自ら潔白を示す事は当然と思います。
有権者、都民に表明することが知事としての責任です。是非、お願いをしたいと考えています。

 

 

 

 

 

日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月7日(日) 新型コロナ感染症の感染者は14人です。
1週間続けて2桁の感染者が出ています。特に注目すべきは新宿歌舞伎町のクラスターです。
国、都、共に新たな方策を考えているようです。
PCRセンターも含め考えなければなりません。

 

 

 

 

 

本会議も終了まじかです。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月6日(土) 新型コロナ感染症は本日26名を数えました。
多くの課題が山積している都政は10日に最終日を迎え都知事選挙、都議補欠選挙に向けて進んでいきます。
社会では報道機関が知事の学歴詐称問題を話題にしています。顧問を務める都民フアーストの都議会議員も卒業した大学の卒業証書をなぜ公表できないのか?と、首をかしげている方もいるそうです。
私は自民党東京都連幹事長として淡々と進める都政運営、自民党東京都連ですが、多くの識者から私の携帯電話に連絡が入り本案件のご意見を聞かせていただいています。
自民党を愛する方たち、知事をご支援する方々も共に選挙戦を控え正しい結果を出してほしい、このままでは私たちが住んでいる東京がどうなるか心配です。更には現在の報道機関の在り方までご意見をされる方もいます。
数え上げれば多くの意見が寄せられています。総てにお答えする事はできませんが、一日も早く疑問を解消して選挙戦に突入しなければなりません。
新型コロナ感染症、経済対策、福祉、教育など都政に問われる課題は多いです。
特に今回の新型コロナウイルス感染症に伴い多くの都税が投入されました。
東京都とは、経済活動に伴う税収が多いです。その経済活動が新型コロナ感染症により停止して今いました。結果、税収が減税になることは明白です。
ある都議が所属委員会で税収が減収になり都政運営が心配だ。と、質問をしたそうです。担当局長は問題ないと答えたそうです。
どのような認識で答えたのか疑問を持ちました。
是非、ご本人にお聞きしたいです。
何はともあれ選挙戦が間もなく行われます。一日も早い体制を作らなければなりません。

 

 

 

 

今、思う事。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月1日(月) 午前中から東京都連へ。
二階幹事長、林幹事長代理と鴨下都連会長を中心に五役を伺いました。
今月18日から行われる東京都知事選挙に向け本日まで候補予定者が決定されません。
それらを含め、都連は先日開催された選考委員会の経緯など意見交換を行いました。
自民党東京都連では選考委員会を立ち上げたのは新たな知事候補を擁立し、私たちと同じ目線で都政を推進していく方を選出するために現在まで検討してきました。候補予定者が決定できない事実は多くの都民に心からお詫びを申し上げます。
又、同時に行われる4選挙区の都議会補欠選挙については既に公認候補も決定しており党本部の全面的なご支援を確認しました。
しかし、北区の選挙区では都民フアーストの候補予定者が決定をしています。
仮に党本部の決定がなされた時には、ねじれ現象が起こり多くの混乱が東京都内に起こるのではないかと危惧しています。
都政の安定、都政の発展を考え日々努力をしてきました。
今回の案件が自民党東京都連に及ぼす影は大きいものがあります。
自民党支持者がどう考えるか。心配です。

 

 

 

 

 

安倍総理のマスクが到着しました。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

5月23日(土) 連日、寒い日が続きます。
新型コロナウイルスは温度、湿度に敏感で活動が抑制されると報道されています。心配です。
東京都は本日2名の感染者が発表されました。25日、月曜日には政府の専門家委員会では首都圏、北海道の地方自治体の緊急事態宣言を解消するか注目されています。ご承知のように東京都は判断材料のいくつかの数値はクリアーしています。
金曜日の記者会見では仮に解除されれば徐々に日常生活に移行するための出口戦略を発表しています。
気を付けることは直ぐに日々と同様の生活には戻れないという事実です。
個人的な感覚で言えば年末には日常生活に戻れると、覚悟しています。
第2波、第3波が秋から、冬にかけ再発があると言われています。更に気を付けないとなりません。
報道では厚労省では新型コロナ感染者の重傷者を入院治療を施した医療施設には診療報酬を上げる方向で検討しているとされています。
先日、足立区内の発熱外来を受け持つ医療施設を視察しました。連日、20名~30名の患者を診療しているそうです。当然、PCR検査を行っているそうです。
通常の来院患者数は30%以上減ったそうです。感染を恐れて来院しないそうです。患者受け入れの施設だけではなく検査をしている施設にも十分に対応して欲しいです。
安倍マスクが到着しました。

 

 

 

 

 

日曜日。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月17日(日) 本日の新型コロナ感染者は5名です。総て感染経路は判明しています。大阪府では0人と公表されました。
気を緩める事無く頑張りましょう。

 

 

 

 

 

PCR検査について。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月15日(金) 東京都は国が緊急事態宣言が解消された後の東京都姿をロードマップで示しました。詳細は分かり次第HPにアップします。
又。厚生労働省は品実新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査について一日当たりの検査能力が約22、000件に達したと発表しました。
感染が疑わしい方たちが検査を受けられないと不満が相次ぎました。
安倍首相は4月には一日20、000件を目標に体制を強化すると発言をしていました。
厚労省によるとPCR検査は国立感染症研究所や検疫所、民間企業、大学などに機器がそろっており1日の検査能力が5月13日で19、420件だったそうです。15日には民間で新たに2、620件検査が可能になり全国では22,000件を超える検査能力が達成しました。
ちなみに、足立区内のPCR検査についてはすべて民間の検査機関にお願いをしているようです。

 

 

 

 

 

都議会で頑張って働いています。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

5月11日(月) 本日は、都議会自民党へ。
各団体から更なる要請が来ています。緊急事態宣言延長に伴い各種団体は悲鳴を上げています。
自粛要請を受けた業界もさることながら、対象外の業種団体も苦しんでいます。
不要不急の外出は控えるようにと、広報しています。無論、私たちも賛成です。そしてクラスターを作ることなく人との接触を可能な限りなく無くす事が大事だと認識をしています。
しかし、対象外の団体の皆さんもお客様が来ない、売り上げが1割もない廃業しなければならない。その様な厳しい経営状況を聞くたびに悔しい思いをします。
多くの都民の力が、東京都の本日の新規コロナ感染者数は15名にとどまっているのです。
私たちはさらに努力を積み重ね窮状している各種団体に手を差し伸べたいと頑張っています。
多くの都民、企業のご努力が連日、低い感染者数が推移しています。
東京都は本日の感染者数は15名と発表しました。
これら低い数字が推移していくために努力をしていきたいです。
ただ心配事は海外では第2派の感染拡大が報道されています。東京、日本は海外と同じ過ちは起こさないようにも頑張らなければなりません。

日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月10日(日) 日曜日です。街は静かです。
ニュースを聞くと都心は混雑率(接触率)80%前後を推移して順調のようですが地元の商店街は相変わらず家族で散歩する姿が多かったようです。
東京都は夕方の報道で本日の新型コロナ感染者数が22名と発表されました。
過去、1週間東京都内の感染者数は100人以下を推移しています。
連休も含めPCR検査が少ない事もあると思いますが是非、終息に向け減少傾向で会って欲しいと思います。
感染された方、ご逝去された方など大きな傷跡はぬぐい切れませんが、このままでは、経済が厳しい状況に追い込まれると危惧しています。
多くの意見があり新型コロナ感染症の撲滅が最優先、更に経済を破綻させない政策も不可欠など、多くの意見があります。
どちらの意見も正しいです。私たちは都民大優先で頑張ります。

第2次緊急事態宣言が発出された土曜日です。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

5月9日(土) 第一次緊急事態宣言が6日で終了し、7日より31日まで継続して緊急事態宣言が発出されました。
7日には都庁へ行きましたが緊急事態宣言時とは言え、交通量も多く連休明けだからかなと、思いました。
しかし、8日も自民党本部へ行きましたが、何か宣言が解除された雰囲気が町中に漂っています。
昨日も地元商店街に買い出しに行った家族は人出が多いと話していました。
東京都内の感染者数は連日少ない数が報告されています。
第一次の緊急事態宣言から自粛要請を受け努力をしていた多くの事業者、都民は「自粛疲れ」が出たのか?更には企業が自粛協力金では経営が継続できないために苦渋の選択をしてお店を開くのか?理解はできませんが、全体的に気の緩みが出てきた事は事実だと思います。
本日、お隣の韓国ではクラブで新型コロナ感染者のクラスターが発生したと報道されていました。連日、感染者は減少して多くの制約を解除したとされている矢先です。
東京都、日本も感染者数が連日100人以下とは言え、必ず第2次の新型コロナウイルス感染者数が増える可能性があります。
気を緩めないで歯を食いしばり頑張りましょう。今が頑張り時です。

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