東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。
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頑張っています。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月19日(火) 午前中の仕事が終わり都庁へ。
昨日に引き続き7月5日の東京都議会議員選挙の候補予定者との打ち合わせです。
新型コロナウイルス感染症に対する要望団体、局との打ち合わせなど忙しく動いています。
候補予定者の皆さんには失礼をしました。
マスコミは21日の専門家会議の内容、8都道府県の緊急事態宣言の解消に向けての報道がなされています。
無論、経済政策も否定する事はできませんが、まずは新型コロナ感染症を終息させることです。
少しでも出口が見えてきたらば景気対策、経済対策を実行していかなければなりません。
新型コロナ感染症を乗り換えるためのロードマップが届きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

都議会議員補欠選挙公認証書授与式。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月18日(月) 自民党東京都連では来る6月26日(金)告示、投開票7月5日(日)の東京都議会議員補欠選挙において立候補する4名の公認証書授与式が行われました。
大田区選挙区では  鈴木あきまさ候補予定者。
北区では      やまだ加奈子候補予定者。
日野市では     西野正人候補予定者。
北多摩第三区では  林 明裕候補予定者。
以上です。各候補者は元都議会議員、区議会議員、市議会議員であり経験豊かで日々地域で活躍をしている候補者の皆さんです。
自民党東京都連、都議会自民党は一丸となって頑張ります。
その後は、自民党東京都連五役会です。
来年7月の予定されている東京都議会議員選挙の公認候補申請手続きが開始され現在まで30名以上の予定者が申請を終わりました。

これからも申請を受けつてますが第1次公認候補の発表などが議題となりました。
引き続き都議会自民党では2日間にわたり都議会議員補欠選挙候補予定者をお呼びし勉強会並びに意見交換会を行っています。
終了後も各団体が要請にお見えになり意見交換をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

補正予算。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月7日(木) ゴールデンウイーク明けの今日です。
久しぶりに都議会自民党へ。役員会・総会です。
鈴木幹事長からは前日の都議会コロナ対策会PTなど報告があり、引き続き総会を開催しました。
全議員が集合です。会場は三蜜を考え議会棟会議室をお借りしています。
冒頭、財務局からは新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金並びに東京都の補正予算について説明を聴取しました。交付金については東京都分103億円、特別区分72億円、都内市町村82億円が決定をされました。
算定方式は都道府県では人口、感染状況、医療需要、財政力指数など、区市町村は人口、感染状況、保健所設置の有無、財政力指数などです。都内市町村については東京都を経由せず直接交付されます。
今後は、5月中には内閣府へ用途を報告し6月中には交付される予定です。
都議会自民党は東京都はコロナ感染数が多く東京都の経済は企業の経済活動から持たされる税が多いです。今回のコロナ感染症においては東京都の税収は厳しくなるのは当然であり子運に対して財政力による補正を行わないように訴えていきます。
東京都補正予算については449億円計上し区市町村立学校におけるオンライン学習のための環境整備に向けた緊急支援84億円、小学生向けの生活・学習番組の放映2億円、学童クラブの午前中からの開所に上乗せ補助20億円、生活福祉金貸し付け事業補助337億円などです。
明日は 都議会自民党は二階幹事長に対して要請活動を行います。
多くの要請を考えています

これからも都議会自民党は都政発展のため都民のために頑張ります。

緊急事態宣言が延長されました。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月4日(月) 安倍総理は夕方の記者会見において「緊急事態宣言」を全国を対象として継続を発表しました。期間は5月31日までです。
特に東京を含む特定警戒都道府県の13地方自治体は今までと同様の自粛要請が行われることになりました。
又、他の34県では一部規制緩和が行われるようです。
更に今月14日には専門家会議が各自治体のコロナ感染に伴う実態をつぶさに調査をして期間にとらわれず宣言を解消することも発言しました。
新型コロナ感染者の無症状、軽症の患者さんが自宅、ホテルの療養を2週間が経過をして異常がなければ過去に行っていたPCR検査2回を省き退院させる事も決まりました。
少しずつですが変化をしてきました。
しかし、都内の飲食関係者、自主規制対象業種の皆さんは5月6日までの我慢と思い耐えてきましたが、更に1か月延長されることは言葉では表せないほどの打撃です。
「生きるか死ぬかの状況」と言えます。

再々、都議会自民党は東京都に対して対象業種だけではなく他の業種業態にも協力金を支給すべきと訴えてきました。
例えば歯科医師は治療の際にフエスシールドを装着して治療を行っています。患者さんの治療の際に液体が飛び散る危険、又、都内にある各市場は都民の台所として食品の流通を担っています。東京都も営業をお願いしています。しかし、個人消費、スーパーの消費は多いですが一番の供給先の飲食店が自粛要請を受けています。多くの店舗がデリバリーを行うなど自助努力をしていますが限界があります。入り口を開けさせ出口を閉める現状は厳し過ぎます。
先日も地元の足立市場を行きましたが金曜日にも関わらず閑散としており業界の方にお聞きをすると売り上げは20%前後しかなく潰れていくか、閉店するしかないです。と、悲鳴を上げています。

まだまだ、多くの業種で同様の実態があり、このままでは東京が沈没してしまいます。
今こそ、今までの基金を取り崩しても都民のために決断をしなければなりません。都議会自民党は都民の目線で強い要請を行っていきます。
高島事務所もすでにテレワークを行っています。
これから1か月どのような仕事をするのか悩んでいます。スタッフと相談をしながら決めていきたいと考えています。
後ろ向きではなく前を向いて歯をくいしばり頑張りましょう。
新しい生活様式などが発表されています。後日、HP書きます。

補正予算可決。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

4月22日(水) 令和2年東京都議会臨時議会最終日です。
午前中から鈴木幹事長との打ち合わせです。その後は、役員会総会です。
午後からの本会議ではわが党からは川松真一郎都議(墨田区選出)が賛成討論を行いました。
コロナ対策を含め3,574億円の補正予算は可決されました。無論、都議会自民党は賛成です。
その後は、要望会です。各団体から新型コロナ感染に伴い売り上げの減少、経営も危機に面しているなど切実な声をお聞きしています。本日の補正予算では解決できない多くの課題を整理して行政に要請していかなければなりません。
連日、忙しい日々を送っています。尚、本日から自粛要請を行った企業に対しての「東京都感染拡大防止協力金」の内容が決定をしました。何かありましたらば事務所にお声をかけてください。

 

↓東京都感染拡大防止協力金 概要・申請ページ↓

https://www.tokyo-kyugyo.com/

 

 

 

 

 

 

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

4月21日(火) 第1回東京都議会臨時議会です。
本日は自粛要請に対しての協力金を含めた補正予算を審議する補正予算小委員会行われました。わが党からは小松大祐都議(世田谷区選出)が鋭く更にコロナ対策に対しての質問を展開しました。
明日、最終日を迎えます。
「緊急事態宣言」を発出してから2週間が経過しました。
これからの感染者数を注目しながら重篤、死亡者数をどう抑えるかが課題と考えます。更に感染者の方たちの自宅待機も家庭内感染を増やす一因にもなります。受け皿であるホテルの対応を急がなければなりません。
知事は昨日のコメントで退院者数の話をしていました。そうではなく、今まで正確な数字が出せなかった事を考えてほしいです。

三蜜に気を付けましょう。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

4月19日(日) 地元の商店街は買い物客で賑わっています。
緊急事態宣言も都心の繁華街は有効なようですが下町の商店街は難しいようです。高島事務所の近くに荒川河川敷がありますが散歩やマラソンの方たちが多数いらっしゃいました。スポーツジムが閉鎖した関係、自粛疲れなど理由はたくさんありますが自分自身が注意をしなければならないと思います。夜のニュースではサーフアーが大挙海岸に見えたとか、立ち入り禁止の海岸に柵を乗り越える姿が放映されました。自宅で自粛する事、小さなお子さんがいる家庭など課題はありますが今こそ我慢しなければならない時だと思います。
春になりゴールデンウイークを迎える自分だけは大丈夫などと過信をしている人がいると問題です。自分の行動が家族を守り社会を守ります。
又、マスク不足は深刻で、人工呼吸器、消毒液、医療用ガウンなど確保するため、政府は産業界に増産と輸入拡大を要請しているようです。更に日本企業が強みを持つ消毒液やフエースシールドなども国内での利用を優先する構えだそうです。
多くの課題があります。しかし、都民、国民がともに頑張りたいと思います。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密を気を付けましょう。》

4月11日(土) 高島なおき事務所開所以来、初めて土・日曜日の2連休です。
どちらかと言うと、土曜日、日曜日は日程が多く移動も大変です。
秘書さんと一緒の行動が多いです。
私自身は、できる限り自分一人で活動するように心がけていますが、秘書さんにお願いをしなければならない場面が多いです。
しかし、緊急事態宣言が発出され多くの日程が中止、延期になりました。
特に平日は東京都議会、自民党東京都連へ行く機会が多いのですが自分で運転していくように心がけています。
夜の会合もありません。急がず安全運転で帰宅しています。
今回の案件で働き方改革などを考え、事務所の秘書さんを含めスタッフの労働環境も見直す機会になったと思っています。
新型コロナの状況で議論することも大事ですが、終息して現状回復の時期に改めて議論をしたいと思います。
私は、2020東京オリンピックパラリンピック開催に際して多くの団体の皆さんにレガシーを残せる東京オリンピックパラリンピックにしたいと、訴えてきました。
1年遅れたからと言って、休憩ではなく更に内容の濃い国民をはじめ世界の人たちが喜んでくれる大会にしなければなりません。
延期が決まった時に安倍総理,森会長、知事も新型コロナ感染症を克服した新たな日本、東京を世界に発信したいとお話をされていました。
無論、国難といえる感染症に立ち向かい、勝ち抜くには日本中が頑張らなければなりません。日々のHPの冒頭には必ず自分が考えている標語を書かせていただいています。些細な話ですが、社会人として大人として、自分自身が最大限気を付けなければならないと思い又、多くの方たちに実行していただきたいと願いを込めて書かさせていただいています。
夕方のニュースで繁華街は普段の30%程度の人込みだったそうです。あと、10%で総理が話している人との接触を80%になります。・
日本人は誠実で正直な国民、都民だと強く感じました。
先ずは身近から実践し、この機会に社会、経済も含め多くのことを学びたいです。
皆さんで頑張りましょう。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密を気を付けましょう。》

4月10日(金) 午前中から都庁です。かねて議論されている「緊急事態宣言」発出について東京都の自粛要請を含めた「新型コロナウイルス感染拡大防止のための東京都における緊急事態措置等」が各派幹事長に配布説明されました。
引き続き、知事記者会見で報告されました。
都議会自民党は鈴木幹事長を中心に出席議員と共に意見交換をさせていただき、執行部は担当者との意見交換も行いました。
又、15日からは緊急経済対策、自粛要請の協力金なども含めた補正予算が示され17日より臨時議会が行われます。
都議会自民党は新型コロナ感染拡大を防ぐために「三密」を考え、都議会が補正予算を審議しないわけにはいかないですが、短期間で、少人数で審議をするよう提案をさせていただきました。
とは言え、各種団体から都議会自民党への「コロナ感染症緊急要望」は多数要望されており、今日の発表、マスコミの報道により問い合わせ、疑問、不満が既に都議会自民党へ数多く寄せられています。
15日の補正予算発表から5月6日の「緊急事態宣言」の期間まで多くの課題が出ると予想されます。都議会自民党は都民の目線でコロナ感染症を乗り切りたいと決しています。経済対策を含め都民、国民の皆さんと頑張りたいです。

頑張っています。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密を気を付けましょう。》

 

4月7日(火)~4月8日(水) 8日午前零時から「緊急事態宣言」が発出されました。
この宣言により決定権者はほぼ都道府県知事が務めることになります。国と連携をとることも伝えられており、現在調整中です。
10日には発表され11日から施行されます。報告され次第お知らせします。
又、同時に医療関係の補正予算が提案され7日に専決処分されました。
15日には経済対策も含め補正予算が提案されます。その関係で連日都庁に入っておりHPなどが遅れて申し訳ありません。
都議会自民党でもコロナ対策のPTを立ち上げ連日会議を行っています。
又、すでに報道されていますように医療施設のオーバーシュートを防ぐために軽症者、無症状者の方たちをホテルに滞在、14日間経過観察を約100ベット行っています。
感染法上、感染者は入院をして、医師の診断によりホテルなどに移動することになっています。そのためにホテルへの移動のために多くの時間を費やすことになり早急に対応しています。
多くの課題があります。国難の今、皆さんと共に頑張りたいです。

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