6月6日(金) 午前中から建設国保有志の会と都議会自民党政策研究会との意見交換会が行われました。
建設業界は徐々に忙しくなりました。しかし、賃金、後継者などの問題やオリンピック開催を控え多くの意見をお聞きしました。都議会自民党でも努力を重ねなければなりません。
夕方からは東京都社会保険労務士第36回通常総会懇親会。
その後は、東京都歯科医師政治連盟と都議会自民党の勉強会です。
高橋会長からは歯科治療の現状などが語られ意見の交換が行われました。
今回は歯科技工士会、歯科衛生士会の代表の方たちも参加をして意見が述べられました。
都民の健康を守るために歯科医師の先生方と連携を深めなければなりません。