東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。
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髙島様テスト用

乾燥注意報

1月17日(土) ここのところ寒い日が続き、事務所も暖房が欠かせません。気密性が高いため暖房の設定温度は、23・4度で充分温かく感じます。
しかし、どうにも乾燥が気になります。お昼前には顔がピキピキと音をたてています。
親びんも化粧水を顔に塗ったり、ハンドクリームを塗り込んだりとやはり乾燥が気になるようです。
乾燥はシワが増えるだけでなく、火事や風邪のもとにもなります。できるだけ湿度を高く保つよう、事務所には濡れタオルを干したりしています。
明日は成田山の初詣です。良いお天気になりますように。
事務局:渡邊

東京都予算原案の発表

1月16日(金) 日本経済が厳しい状況におかれている中、急速に悪化した雇用環境対策や景気の減退に喘ぐ中小企業への的確で迅速な支援を行う必要性を都議会自民党は訴えてきましたが、発表になった平成21年度予算原案については、そのような喫緊の課題への対応に重点的に財源が振り向けられた予算になっていると考えております。
平成21年度予算原案は、「日本経済が危機に直面する中にあって、短期・中長期両面から、都政が今日なすべき役割を確実に果たすことによって、都民へ『安心』をもたらし、『希望』を指し示す予算」として、下記の2点を基本に編成されました。
1、都民の不安を取り除くための迅速な対応、危機克服への新たな活力を生み出す先駆的取組、東京の将来を創るための中長期的取組など、都政が取り組むべき課題への対応に財源を重点的に振り向ける。
2、今後想定される経済変動を見据え、都が自らを律する姿勢を持って歳入、歳出両面から厳しく点検を行い、中長期的に施策を支え得る財政基盤を確保する。
雇用環境対策として、緊急雇用対策、雇用就業支援などが、中小企業支援として、中小企業制度融資などが盛り込まれています。

世界理容美容技術大会受賞者の表彰

1月15日(木) 平成20年3月に米国シカゴで行われた第32回世界理容美容技術選手権大会において、日本理容代表チームが16年ぶりに金メダルを獲得したことを称え、石原都知事から日本理容代表選手に賞状が授与されました。
佐藤 秀樹さんと飛田 恭志さんのお二人は、これまでも多くの賞を獲得してきましたが、理容美容における日本人の技術が世界一となったことは大変な栄誉です。これからも、世界の技術をリードしていくような若い人たちが続くことにより、理容美容業界がさらに発展してくことを願っております。

選挙の年は

1月14日(水) 毎年2月に行われる『新春の集い』ですが、4年に1度の都議会議員選挙の時の新春の集い参加記念品は、決まってエプロンです。女性はこれをつけて頂きお手伝いをお願いしています。
今回のエプロンも、色は変わらずですが、図柄を少し変えてみました。
男性も家事をする時代です。是非、ご自宅では、奥様と一緒にnaokiエプロンを身につけお料理をして頂けたらと思います。

ダイエット!?

1月13日(火) 今日も朝からお客様が続きました。お昼前には新年会へ出発です。
ということは、ランチを食べず出かけ、行く先々のホテルでは美味しそうな料理が並んでいますが、手をつける暇もなく、お茶1杯飲む時間もなく、ご挨拶をさせて頂き次へ次へと移動です。
私だけならともかく、小野瀬さんにもお昼を我慢して頂かなければならず、大変申し訳なく思っています。
結局この日はランチ抜きで夜まで新年会でした。
その間も携帯電話は鳴りっぱなしです。

成人の日の集い

1月12日(月) 午前11時より足立区・教育委員会主催の成人式に出席してきました。毎年恒例ですが綾瀬駅前の都立武道館で開催されます。数年前に多少の混乱があったせいか警備も地元警察、警備会社、行政と万全の態勢をとっていました。今年の新成人は平成生まれの方々で区内では6,134人が誕生しました。又、本年から新成人の代表者が実行委員となり式典やアトラクションを提案したそうです。式典終了後には成人に向けてビデオレター放送され区内出身の雛形あきこ(女優)・藤野舞子(北京オリンピック競泳女子代表)・大村心織吏(北京パラリンピック日本代表)・海沼理佐(北京パラリンピック日本代表)や中学校の恩師がビデオ出演し成人の皆様に激励の言葉を述べていました。6,134人の新成人の皆さん素晴らしい人生を歩んでください。

西新井消防団始め式

1月11日(日) 午前10時より西新井消防団始め式が開催されました。元区議会議員巻田清治先生の孫である清人君も新団員として参加していました。都議会を代表して高島が挨拶をしましたが言葉では表せないもどの感謝の気持ちで激励をさせて頂きました。その後は、10数か所の新年会をはしごです。各会場では都政に関するご質問やご意見、要望を聞く機会です。私たちにとっては貴重な時間であり、過去の新年会での提言が都政の重要課題として条例化されたものもあり素晴らしい期間です。そのためにもしっかりと新年会めぐりをしています。

平成21年足立消防団始式

1月10日(土) 毎年恒例の消防団始式が開催されました。以前は屋外で開催され1月の寒い中、団員の方々も頑張っていましたが現在は、施設で行い寒さを感じる事はありません。消防総監賞をはじめ多くの団員、家族の方々が表彰されました。まさに、ボランティア精神の最たるものです。「自分たちの街は自分たちで守る」との崇高な使命を持ち、お仕事がありながら家族の方々のご理解を頂きながら防火、防災に励んでいます。地域防災の原点といっても過言ではありません。心から感謝申し上げます。都政の場にあつて高島も資器材の装備や処遇改善のために都政で頑張ります。

緊急要望をしました

1月9日(金) 新年のあわただしい状況の中、仕事の合間に都庁に寄り、村山財務局長に緊急要望を行いました。「アメリカ発の金融危機は、わが国経済にも大きな打撃を与え、百年に一度と言われる大不況のなか、都民生活や中小企業の経営は厳しい状況におかれています。こうした中、東京都議会自由民主党は、昨年12月の第4回定例都議会において、受注減に苦しむ中小企業の受注機会を拡大するため、東京緊急対策?に基づく補正予算を成立させました。この補正予算を早急かつ効果的に実施し、苦境に喘いでいる中小企業の経営を支援していく必要があります。現在、都の前払金制度では、工期が60日未満の小規模な工事は、前払金の必要性が薄いとして前払金の支払対象外となっておりますが、中小企業は、受注減や金融機関の貸し渋りなどから、資金繰りはたいへん厳しい状況にあります。補正予算に盛り込まれた中小企業向けの工事をはじめとして、都民生活に直結する公共工事を適正かつ円滑に実施していくためには、前払金の支払対象を拡大し、中小企業の資金繰りを改善することが極めて重要と考えます。」
一、前払金の支払対象について、「工期が60日以上の公共工事とする」と定めている現在の条件を、一定の規模以上の工事は撤廃すること。
一、上記の措置は、厳しい経営環境におかれている中小企業の状況を踏まえ、早急に措置すること。

分刻みとは

1月8日(木) 昨日も親びんが書いていたように、怒涛の新年会めぐりが続いています。幹事長をさせて頂いているお陰で、これまでお邪魔したことのなかった団体さんの新年会にもお呼ばれしています。本当にありがたいことです。
その為、日程も、まさに分刻みとはこのこと。
私だけではどうにもならないので、自民党の控室の職員の方を巻き込みながら、「ここからの移動は15分だから、紹介が○時○○分で、○分に出れば次がぎりぎり間に合って・・・」とアドバイスを頂いています。8月から付いて頂いている運転手の小野瀬さんにもプロのドライビングテクニックを武器に熟知した都内を駆け抜けて頂き、順調にこなしています。
この連係プレーに置いて行かれないように頑張らねばと思う今日この頃。
しかし、今年初めの1週間。内容が濃すぎです。
事務局:渡邊

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