東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。
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髙島様テスト用

都議会議員選挙選対本部開所式

5月8日(金) 午前中、自民党都連において支部長・常任総務会が開催されました。
高島なおきは都議会自民党幹事長として都政報告をいたしました。
一、第2回定例会は、6月1日より5日まで開催されます。
二、5月1日に出された国の人事委員会の勧告、15日には東京都の人事委員会の勧告を受け、25日には都では労使交渉が行われる予定です。それを受け都議会が主導して行政側と共に対応しなければならないと考えています。状況によっては臨時議会を開催する必要もあるのではないでしょうか。と、話をしました。
その後、自民党本部101号室において都議選選対本部が設置されました。石原伸晃都連会長のご挨拶に引き続き古賀誠選対委員長、細田博之党幹事長、浅井各種団体代表世話人の挨拶があり、結びに59名の公認候補を代表して高島なおきが決意表明をしました。「特に厳しい選挙状況のなか、各候補者は地を這う苦しい戦いをしています。是非、皆様のお力を頂き何としてでも全員当選をさせて頂きたい」と訴えました。決選まで2か月を切りました。全力で頑張ります。

連休明けですが都庁では仕事が一杯です。

5月7日(木) 長い連休も終わり街は活動を始めています。高島も午前中は地元で仕事をして午後は都庁で打ち合わせです。
新型インフルエンザにより連休中も行政の担当部局は出勤です。現時点では感染者はいませんがゴールデンウィークが終了し今週末から来週が山場ではないでしようか。又、医療機関の認識が違うせいか渡航経験がある方や外国人の知り合いがいるだけで発熱センターに紹介をしているようです。十分対応できるようにしなければなりません。
今後はその点に注意し連携を取るように指示をしました。
5月1日には国の人事委員会の勧告が出されました。15日には東京都の人事委員会の勧告が出される様です。その動向を見ながら議会の対応を考えていかなければなりません。

新型インフルエンザについて その4

5月6日(水) 大型連休も最終日を迎え高速道路は各地域で渋滞が出ているようです。無論、成田・関西国際空港も帰国ラッシュで検疫官を増やし新型インフルエンザを水際で防ぐために大変な努力をしています。ニュースではすでに3名の方が疑いがあるので再検査が必要だそうです。非常に残念なニュースも飛び込んできました。熱がありながら病院での診察を拒否されたそうです。渡航経歴がなく新型インフルエンザに感染している事実も明確でないにもかかわらず診察拒否をした医療施設が100件近くもあったそうです。休日で医師がいなかったのか、感染を恐れたのか不明ですが、余りにもお粗末な医療施設としか考えられません。休み明けの明日、早速、東京都に確認を取りたいと思います。ただ一言、弱毒性のインフルエンザです。うがいと手洗いは必ず実行しましょう。

北区小学生ドッチボール選手権

5月5日(火) こどもの日。朝から北区にある滝野川体育館に伺いました。NPO東京都ドッチボール協会主催の大会です。大会会長には参議院議員秋元 司東京都ドッチボール協会会長が就任しています。ご縁があって高島も開会式に参加いたしました。地元の高木 けい都議会議員も出席し、共に御挨拶をさせて頂きました。北区を中心に足立区、江戸川区などから20チームが出場しています。
試合を見学いたしましたが、高島が小学生時代のルールとは違うようですが各チーム10名で熱戦が繰り広げられました。高島も子供のころを思い出し声をあげての声援をしました。ボランティアの高校生に聞きましたら、昨日も試合があり各地区で大会が開催されているそうです。勉強不足でした。今後も大会があるときには応援に行く予定です。皆さんも是非会場に駆けつけて応援して下さい。

新型インフルエンザについて その3

5月4日(月) 昨夜10時過ぎに携帯電話が鳴りました。東京都福祉保健局からです。昨日のHPに記載した三鷹在住の女性の方は新型インフルエンザではない事が判明したそうです。ホット一安心です。東京都はこの連休は臨戦態勢で頑張っています。ご苦労様です。今朝の新聞には連休を海外で過ごした方々が帰国する時期になり検疫官を3倍に増やすそうです。水際での防疫は非常に重要であり、この機会にしっかりと体制を取る事が拡散を防ぐことになります。期待をしています。ところで高島事務所も休みなく働いています。今日も4人のスタッフが汗をかきながら頑張っています。ありがとうございます。

新型インフルエンザについて その2

5月3日(日) 本日12時45分外務省から横田米軍基地におけるA型インフルエンザ陽性反応者については日本側による詳細な検体検査の結果、新型インフルエンザには感染していない事が確認されました。又、16時30分、厚生労働省にて新型インフルエンザが疑われる患者の新しい情報が発表されました。横浜市よりアメリカから帰国した方が新型インフルエンザが疑がわれる患者がいるとの報告があり、患者は三鷹市在住の40代の日本女性。21年4月28日にアメリカサンフランシスコより帰国。発熱相談センターに相談の上、横浜市内の感染症指定医療機関を受診したところ、迅速診断キットでA陽性が確認されました。現在、検査中であり、詳細については確認中であります。残念な事は、28日の帰国は、水際での検査をしていた中での発症の疑いであり、更に強い検査体制を求める声が出ると思われます。

新型インフルエンザについて

5月2日(土) 世界各地に広がる新型インフルエンザ。水際対策を徹底しても完全に侵入を防ぐのは難しく、いずれ日本に入ってくるのは時間の問題とも言えるのではなでしょうか。無論、関係者も大変な努力をしており人手が不足しているとの情報も入ってきます。
世界的に最も大きな被害を出したのが1918年に登場したスペイン風邪。世界で約4000万人、国内で約39万人が死亡したとされ、致死率は2%に上る。0.1%以下の季節性インフルエンザと比べ非常に高率でありました。
 死者が多かった理由は、ウイルスそのものの病原性の強さもありますが、戦時中の栄養不良や細菌の二次感染を指摘する説もあります。
 これに対し、アジア風邪(57年)の死者は約200万人、香港風邪(68年)は約100万人で、致死率は0.2〜0.5%程度。今回のウイルスの遺伝子分析からは、今のところ強毒性を示す変化はなく「アジア風邪と同程度では」(専門家)との見方があるようです。
 更に、治療薬など医療環境や、衛生状態の向上を考慮すると、過去の新型ほどの被害は出ない可能性が高いようです。
 国立感染症研究所の岡部信彦感染症情報センター長は「キラーウイルス(殺人ウイルス)が入ってくるという状況ではない。手洗いなど基本的な感染症予防を心掛けてほしい」としています。新聞・テレビでは感染が広がれば、都議選も含め選挙に大きな影響があるとしています。とても心配ですが、何よりも人命が第1であり早急な解消を望みます。 

エコ金融プロジェクトの拡大

5月1日(金) 都民の預金や都の預託金等を活用し、環境配慮事業に投融資することにより、環境配慮へ向けた取組みを実現することを目的とした金融商品が創設されます。
 このプロジェクトは、都民や東京都のお金を
○リース事業者による省エネ設備の普及支援(低リース)
○住宅への省エネ設備の普及支援(住宅ローン金利低減)
○NPOや校庭芝生化事業への寄付(預金等からの寄付)
などへ投融資することにより、
○都民にとっては、預金等の日常の行為から環境配慮の機運が醸成される。
○事業者にとっては、より低い導入コストでの環境配慮事業が推進される。
○金融機関にとっては、環境の視点からの投融資の拡大が可能となる。
などの効果を考え、進められるものです。
 詳細は、今後、金融スキーム企画検討委員会で決定される予定ですが、このプロジェクトが有効に機能することによって、環境問題への取組みの必要性が、より多くの都民で共有され、環境配慮事業が発展していくことと考えております。

気忙しさの中にも

4月30日(木) もう4月が終わってしまいます。あっという間に時が過ぎ去ってしまい、時間に追われている感がありますが、自宅の小さな花壇には、母が植えたたくさんの花がカラフルな色をつけ咲いており、プランターに妻が植えたフリルレタスやバジル、ミントや大葉等々がかわいらしく成長している様を見るとホッとします。
おまけに、昔父が使っていた火鉢に水を入れ、金魚とメダカを飼っています。
無条件に和みます。

高島なおき杯弓道大会が開催されました。

4月29日(水) 晴天の中、区内各地でイベントが開催されています。高島も野球大会の開会式、運動会、写真展と動き回っています。又、毎年行われています弓道大会が綾瀬の都立武道館で開催されました。例年より参加者が少なかったですが各選手は日頃の練習の成果を発揮し素晴らしい試合になりました。中川会長から結びに来年はさらに精進し次回は盛大に開催したいと御挨拶をなされ終了しました。

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