髙島様テスト用
舎人公園にサイン板を設置しました。
2009年6月18日 なおきのつぶやき
6月16日(火) 先日、舎人公園を地域の方々と歩かせて頂きました。昨年、日暮里・舎人ライナー開業に伴い未整備地域をオープンするので都の関係者の皆さんと歩かせて頂き1年が経過しました。花や植物も安定しており、大分落ち着いた公園になったなと感じました。車庫の上部が展望台になっており区内では標高では1番高い場所です。地域の方ができればサイン板を設置してと要望をいただきました。晴天の時に展望台から見渡す景色は大変素晴らしいそうです。曇った時にもどちらに富士山が見えるのか、北千住の方向かどちらか解るようにとの希望でした。早速、都建設局にお願いをしました。先日の13日には無事に設置されたそうです。高島はまだ見る機会はありませんが、是非舎人公園に行かれた時には御覧ください。
麻生総理駆け付ける。
2009年6月15日 後援会活動

6月14日(日) 7月3日の都議会議員選挙を控え麻生総理が各候補者の事務所に応援に駆け付けている事はご存知と思います。本日、午後4時過ぎに高島事務所にも応援に着た頂くことになりました。多くの支持者が集まり熱気が溢れています。
4時過ぎには到着予定でしたが遅れに遅れ5時近くになりました。無論、皆さんは立っていましたので途中で椅子を出したり大騒ぎです。やっとの思いで麻生総理が到着です。大変な盛り上がりです。報道で感じる低支持率はウソのようです。
舞台に到着。のどが渇いているようでしたので高島からは東京水を進呈しました。ひと口に飲んで総理は一言、「美味しい」と述べてくれまた。ご承知のように東京水は東京都の水道水を高度浄水しペットボトルに入れて販売しています。後、数年後には金町浄水場は総て高度浄水の設置が完了します。皆さんの家庭でもさらに美味しい水道水を飲むことができます。
又、JA東京の青年部の委員長は足立区の牛込さんです。折角、総理がお見えになるからと足立産の野菜を進呈したいと申し出がありました。高島は幹事長として都市農政を推進する立場です。牛込青年部長から総理に野菜を贈呈して頂きました。内容はと言うと、枝豆、トマト、きゅうりです。総理も大変喜んでくださいました。
そして、高島に激励の言葉です。昨年の総裁選の話をしながら何としてでも高島を都政で働かしてくれと訴えてくれました。
締めは足立区柔道接骨師会の皆さんが「ガンバロー」コールです。麻生総理も元気にこぶしを天高く上げてくれました。帰りがけは一人一人に固い握手です。ありがとうございました。
写真:左 総理に枝豆等を渡す牛込さん
政務調査費について
2009年6月13日 東京都政
6月12日(金) 平成20年4月より政務調査費については領収書を添付し、使途基準にのっとり交付しています。この使途基準は自・民・公・共・ネの会派の代表者が集まり長い時間をかけ決定し昨年4月より試行としてスタートしました。本年4月よりは本格的に行われ、幹事長として高島も難しい判断が必要な案件についてはチエックを行います。同志には厳しすぎる、難しい、と意見をいただきます。高島の判断基準は難しい事はありません。都民が見て間違いなく政務調査だと理解できる事、それが高島の判断基準です。特に選挙が近いので更に厳しくチエックを行います。この事が都民に対しての責任だと確信しています。
東京商工会議所意見交換会
2009年6月13日 議会公務活動
6月11日(木) 午前中は選挙の準備です。事務局、ボランティアの皆さんと共に打ち合わせ、ポスターなど決めなければならない事が山ほどあります。高島は都庁、都心での各団体の総会など地元に1日中いる事ができません。その分、作業が遅れています。もう既に立候補の事前審査が今日行われるのに大騒ぎです。本当に申し訳ありません。高島自身も自分の責任は十分理解していますがただ頭を下げるだけです。
午後からは東京商工会議所の皆さんと意見交換会が行われました。高島は幹事長として58名の公認候補のご支援と都政における政策についてご紹介しました。
東商からはご質問があり三宅政調会長が答弁し無事終了しました。
都内企業の99%が中小、小規模企業であり東商に加入しています。又、都内の勤労者の70%以上が勤務しており東京の経済を支えている組織と言っても過言ではありません。
地元に帰りあいさつ回りをして事務所に帰ると1通のフアックスがきていました。東商の会合に出席していたある区の会長さんです。高島は顔色も悪く疲れた顔をしていた。もう少しの期間だから身体を大事にして頑張れ、と言う内容でした。思わず涙が出ました。つい気を許したのかな、そんな反省がでる思いです。期待を裏切らないように日々努力します。
新型インフルエンザについて
2009年6月10日 なおきのつぶやき
6月10日(水) 6月9日足立保健所より、米国シカゴから来日した方1名について、新型インフルエンザ患者の届出が厚生労働省になされました。患者は米国在住の4歳の男性。6月8日にANA11便で米国シカゴより帰国。8日午後に体温が上がり翌日も37度台の体温が持続したため、足立区発熱センターに相談の上、区内の発熱外来に受診し、迅速診断キットでインフルエンザA型陽性が分かり東京都健康安全研究センターにおいて遺伝子検査を実施したところ、新型インフルエンザが確認されました。現在の状態は37度台の熱はありますが全身状態は良好です。一日も早い回復をお祈りいたします。
午後からは東京商工会議所で行われました「経営力TOKYOプロジェクト」キックオフ大会に参加し議会を代表してご挨拶をしてきました。
このプロジェクトは都内の中小企業の経営を後押しするため、数多くの支援策が用意されています。そして、意欲のある中小企業経営者を発見しそうした支援策へ橋渡ししていくという役割を持っており厳しいからといって可能性まで放棄しないで、更に力を振り絞って新しい一歩を踏み出す企業を応援いたします。
又、多くの中小企業の支援団体を今まで以上にバックアップを約束していただいています。
各企業の経営者の皆さん是非、ご相談ください
お問い合わせは 東京商工会議所・中小企業部
03−3282−7758 経営力向上TOKYOプロジェクト実行委員会まで
東京都医師会役員就任祝賀会
2009年6月10日 議会公務活動
6月9日(火) ゴルフ大会が無事終了しました。その疲れが取れないまま、今朝も区民の方々から数件相談がありました。例えば町会事務所を建設する為に法人化の申請を足立区に提出しましたが今後の対応について、又、環境問題で今後の対応についてなど、多くの課題が提案されます。先ずはお話を聞き行動していきます。そして結果を出します。これが高島の聞く、動く、変えるの信条です。この心を忘れるようでしたら政治を志す、いや人間として失格だと思います。常に初心を忘れず頑張ります。
その後は、「手をつなぐ親の会」の総会に出席しました。障害を持つ方も持たない方も同じように生活できる社会の形成が目的です。その過程には多くの困難がありますが必ず解決できない課題はありません。ただただ前進あるのみです。
都庁へ向かい、打ち合わせに時間を取られ終了後は東京都医師会役員披露宴に出席しました。鈴木会長を中心に新役員のお披露目です。石原知事、唐沢日本医師会会長、石原都連会長など、そうそうたる顔ぶれです。高島も都議会議員の紹介後代表してご挨拶をさせて頂きました。都議会自民党でも東京都医師会を囲んで医療政策懇談会を結成し東京都民の健康と生命のための努力をしています。その為には医師会との連携は不可欠です。共に目標は同じです。しっかりとスクラムを組んで努力します。と訴えました。
地元帰り次の会合です。
今は情報が入りましたが、遂に足立区でも新型インフルエンザの感染の方が出たようです。海外に在住のお子さんで4〜5歳のお子さんです。ご実家の足立区で発熱センターに問い合わせがあり発症したようです。詳細が分かり次第報告します。








