12月22日(月) 朝から都庁に入り行政の方と打ち合わせです。何でこんなにも多くの課題があるのか信じられません。そんな思いをしますが、やはり1,200万の大都市東京です。刻々と活動し都政が支えながら発展をしています。東京が日本を牽引する、その思いで頑張ります。夕方から自民党北総支部政経懇談会に出席をしました。支部長には都議の高木けい議員です。北区の全域と足立区の一部は衆議院選挙区では12区です。都内の選挙区25のうち自民党の候補者が不在なのはこの選挙区だけであり、公明党の候補者として大田代表が立候補しています。自公連立の環境の中でこの選挙区は自民党の推薦候補です。その為、本日の大会には麻生総理と大田代表が出席し会を盛り上げました。本日を迎えるにあたり、高木都議、山崎区議会幹事長をはじめ地元の関係者の大変なご協力がありました。又、自民党では古賀誠選対委員長、石原都連会長、内田都連幹事長など多くの力が結集しました。まさに選挙一色でした。選挙といえば来年7月が都議選です。高木都議も含め高島も努力しなければなりません。特に私は幹事長として都庁に行く機会が多いため地元が留守がちです。後援会の皆様にもお叱りを頂いています。しかし、自分自身としては選挙に当選する事は当然ですが、選挙のたびに当選することが目的ではなく手段です。目的は足立区、東京都の為にどれだけ働けるかです。その働く場を与えて頂きたい。と、訴え当選させて頂きました。その気持ちは今も変わっていません。その熱い気持ちで残された時間を力いっぱい努力します。その中で後援会の皆さんからポスターを早くと言われ作成しました。是非、皆さんも貼ってください。