4月19日(木) 報道によると民主党は所属議員に対してツイッターやブログを使って政策の審議状況や個人の情報を書き込まないように自粛の通達を出したようです。
党内からは言論統制だと反発の声が出ているようです。
ツイッターやブログは日頃の活動を有権者に伝えたり自分自身の考えを広く伝えるツールとして広く利用されています。
詳細では、下呂の市長選で前田国交大臣の推薦状を書いた事実を所属国会議員がブログで紹介したことが問責決議へ導かれたことを重く考えた処置だそうです。
島も昨年の5月ごろまでツイッターを書いていました。不特定多数の方たちが読まれることを前提に自分自身の考え方や現在行われている事柄の状況などを書いていました。
当然、批判的な意見や多少お役にたつた事もありましたが、常にツイッターをチエックする時間もなく返事が遅れることもしばしばありました。
又、自分自身の考えが湾曲して捉えられたりすることもあり中止をさせて頂きました。
誰に読まれても問題のない文章なのか、常に考えながらの書き込みです。もっと、自由に書けなかったかと反省もあります。
しかし、HPは現在も進行中です。ぜひ、ご覧ください。