3月7日(月) 民主党政権は危機的状況に陥りました。
外務大臣が献金問題で辞任が報じられています。
又、厚労大臣も年金問題で明確な答弁も出来ず、菅政権は四面楚歌の事態になってしまいました。
だらだらと、このまま進むのか?それとも内閣改造か?解散と進むのか?判断しきれない現状に日本の危機を強く感じます。
他方、東京都政では11日の本会議終了を目途に石原慎太郎東京都知事の進退や新年度の予算が可決されるかなど国も東京都も混乱をしています。
今こそ大地に根を張り間違いない選択と決断をしなければなりません。