東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。
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なおきのつぶやき

頑張っています。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

7月11日(土) 午前中の仕事が終わり昼食へ。

永年、お世話になっている方とランチミーティングです。

2時間近く都政、国政について意見交換をさせていただきました。

お願いは是非次回もお会いしましょうと、約束をしました。

引き続き、約束の会合へ。30分遅刻でした。

事務所へ戻り打ち合わせです。

気がかりは新型コロナウイルス感染者数が連日200人越えです。

後援会の方にお会いするとまず聞かれるのは都政での対応です。

夜の街の表現、PCR検査の数を理由に感染者の増大を気にしていないような姿を見るたびに気分が悪くなる、無策な都政は何とかしろ。

そんな声を連日聞かさせていただいています。都議会自民党は数えきれないほど知事、東京都に対し要請活動をしてきました。現場の声を聴き、都民のお声を聴き切実な都政に対する要望の言葉を伝えていますが、残念な事に都議会自民党の議員数の少なさで都政を大きく動かすことができません。正論を要請しても自民党からの要請だからとかたずけられます。

必ず来年の7月に結果を出すのが私の仕事と歯をくいしばり頑張っています。

しかし、感染者が増大しています。

忙しく活動をしています。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月8日(水) 午前中は選挙戦で一休みしていたお客様対応です。
皆さん一応に都議補選の結果を喜んでいただいています。更に来年の本番選挙が一番重要とお話をしていただき感謝の気持ちで一杯です。
これから新人議員も含め臨戦態勢で前進していきます。
「夜の新宿・繁華街」、「夜の池袋」など東京都からの発言を不快に思っている方が多いようです。多くの都民から私のところへ苦情が届きます。
一生懸命まじめに安全対策を行い営業にこぎつけたにもかかわらずあの一言でお客様が寄り付かなくなりました。是非、業種か店名を公表していただきたい。と、話されています。

 

 

 

 

 

ホット一安心。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月6日(月) 前日の投開票が終わりホット一安心です。
本日は選挙の残務整理で一日が終わりです。

 

 

 

 

 

今、思う事。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月30日(火) 本日の新型コロナ感染者数は54人です。
連続して50人以上の発症者がいます。
東京都は新たな7項目からなるモニタリングを発表しました。
内容は感染状況と医療体制状況です。今までのように東京アラート発動の基準数値は示していません。
具体的には感染状況が

1、新規陽性者数

2、東京消防庁の救急相談センターにおける発熱等相談件数

3、新規陽性者における接触歴等不明者(人数と増加比)、

医療体制が
4、検査の陽性率(PCR・抗体検査)

5、救急医療の東京ルールの適用件数

6、入院患者数

7、重症患者数となっています。
東京都は明日からこれらの項目を含めたデータを専門家による分析を行い都民に呼びかける事になっています。
過去のモニタリングの数値、東京アラートは解消されました。
そして、新規感染者数が増加しても知事は新たな休業要請等は行わないようです。
無論、経済政策や東京都の財政力を考えれば理解できる部分もありますが、何よりも都民の生命が一番です。
新型ウイルス感染症で財政出動したことは当然ですが、それ以前にばら撒き予算を使った張本人がいます。
都議会自民党が第1党の時代には多くの政策、補助金に対しては一時の考えではなく継続して都民の福祉に寄与する事、財政的に厳しい時代を迎えても継続できる政策を考えてきました。
ですから、東京都の幹部の方たちと議論するときは常に継続を考えていました。
現在は誰が都政の将来を考え政策、補助金を考えているのでしょうか?
私たちの時には厳しい現状を常に考え議論をした方たちが今は平然と予算説明を行っています。彼らに財政状況は大丈夫ですかと聞いたところ心配ないと答えたようです。
是非、そのような発言をされた方たちに将来の都政についても責任を持ってほしいです。

 

 

 

 

 

土曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月27日(土) 地元の事務所の仕事が終わり自民党東京都連へ。
告示日から毎日自民党都連選対本部に詰めています。
各選挙区の状況などの報告を受けています。
各選挙区には大臣も応援に駆けつけていただくなど選挙モードになりつつあります。
心配なのは新型コロナウイルス感染症です。各陣営とも三密には気を付けています。又、街頭演説などはハイスト飛散防止ガード口元ガードなどを装備して最大限の注意をしています。
しかし、連日の報道を見ると50人以上の感染者が連続発表されています。
知らないうちにアラートも東京都のガイドラインもなくなり無ルール状態です。
被害を受けるのは都民です。皆さんで気をつけましょう。

 

 

 

 

 

思う事。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月22日(月) 20人以上の感染者が日々続きます。
特に感染経路が不明もあり心配をしています。
経済対策を含めながら新型コロナ感染対策を行わなければなりません。
新たな方向性が見えてきません。
一人一人の国民、都民が感染しない、感染させない意識を高める事が不可欠です。
海外のロックダウン、外出などの規制は非常の強いものがあります。
しかし、日本は個々の自粛規制にゆだねる形で進みました。
結果、抗体検査では都内の保有率は0,1%でした。
いかに、国民の自粛が強制力ではなく自発的に行われた事は誇りに思います。
これからも、国民、都民が頑張っていかなければなりません。

 

 

 

 

 

頑張っています。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月19日(金) 朝から都議会補欠選挙の活動です。
自民党東京都連の幹事長として仕事をしています。街は選挙ムードはありません。大都会の東京です。候補者の顔が見えない選挙戦は投票率が心配です。
都議会自民党控室に維新の推薦知事候補者がご挨拶に見えたようです。

 

 

 

 

 

行動あるのみ。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月18日(木) 一日、都議会補欠選挙での活動です。
都議会のある会派から知事選挙の推薦依頼をお出ししているようです。
ご本人ではなく会派からの推薦依頼は違和感があるようです。
政党の推薦はいらないと、断言しながら会派・政党から推薦依頼が出るのは首をかしげます。
政治姿勢ではなく、その場しのぎのいい加減な対応と言われても否定はできないみたいですね。
まともに考えている団体は可哀そうです。言動不一致。

 

 

 

 

 

 

心清々しく。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月16日(火) 事務所の仕事が終わり選挙のお願いです。
26日から始まる東京都議会議員補欠選挙のお願いです。
15日の自民党東京都連の会合での方向が示されあとは、都議補欠選挙です。
しっかりとお願いに廻っています。日々の事務仕事より地域を廻るのは心が晴れます。
夕方には晴海のトリトンへ。2020東京オリンピックパラリンピック組織委員会へ。

 

 

 

 

 

日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月15日(日) 新たな新型コロナ感染者数は47名です。
新宿区の夜のご商売の方たち、医療施設など感染経路はある程度明確な部分もあります。
しかし、19日からの全面解除を考えると不安です。
皆さんで気を付けましょう。

 

 

 

 

 

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