東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。

活動報告

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日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月15日(日) 新たな新型コロナ感染者数は47名です。
新宿区の夜のご商売の方たち、医療施設など感染経路はある程度明確な部分もあります。
しかし、19日からの全面解除を考えると不安です。
皆さんで気を付けましょう。

 

 

 

 

 

連日、感染者が20名以上です。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月13日(土) 連続して20名以上の新型コロナ感染者数が続きます。
19日から残された業界が営業しますがガイドラインを作り守る事も大事ですが本当にクラスターが発生しないか不安です。
連日、HPの冒頭に書いてある様に手洗い、三蜜、マスクをして感染されない、させない努力をしなければなりません。
若い方たちの感染も増えているようです。成人になり意識を変えていかなければ社会から拒絶されるのでは心配です。新型コロナ感染症でこれほど社会が変化するとはだれも想像しなかったと思います。
又、新たな日々の生活ライフも求められてきました。更には企業の在り方経済政策など若い力を注いでいただきながら東京、日本が発展していかなければなりません。

 

 

 

 

 

選考委員会。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月11日(木)~6月12日(金) 忙しさにかまけてHPを書く時間がありませんでした。申し訳ありませんでした。
東京都議会本会議も終了し、都知事選挙、都議補欠選挙に向けてスタートです。
自民党東京都連では明日の都知事選考委員会、支部長常任総務会・支部長会の打ち合わせです。
その後は、都庁、地元と忙しいです。
20名以上の新型コロナ感染者が発生した段階で東京アラートを解除しました。
正直に言えば、違和感が残らないと言ったら嘘でしょう。
ステージ3の入り19日からは更に多くの業種業態が営業を行う事ができます。
新型コロナへの対応と共に経済対策も不可欠です。しかし、今回の解除はもろ手を挙げて喜ぶことはできません。
今後クラスターが発生し連日50名以上の感染者が発生すればステージ0に戻ります。
都知事選挙が間もなく行われる時期に解除する事は首をかしげます。
自民党東京都連都知事選考委員会が開催されました。
残念な事に自民党東京都連では勝てる候補者擁立はできませんでした。
かねてから党本部は現職知事推薦の報告発言、行動をしていました。
自民党東京都連は現知事ではなく新たな知事、同じ目線で都政を発展していただく知事を模索していましたが残念な結果になりました。
本日、選考委員会では勝てる知事候補者擁立は行わない事、その経過を伝えることで了承を得ました。
その後、党本部では選対会議が行われました。
その報告を受け月曜日には支部長常任総務会が行われます。
その後は、都庁、都連と忙しいです。
夜は若手経営者との意見交換会です。
勉強になりました。

 

 

 

 

 

閉会日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月10日(水) 令和2年東京都議会第2回定例会が閉会をしました。
都議会自民党は補正予算を含むすべての議案に賛成しました。
昨日もHPに書きましたが学歴詐称問題は告発状が東京地検に送られました。
そして、あまりにもタイミングが良くカイロ大学からの卒業した、との文章が公開されました。報道ベースでは賛否両論が出ています。
問題は知事が都知事選に立候補するならば速やかにご自身が卒業証を公開するべきです。
ある政党からは根も葉もない問題を発言していると言われる方もいるようですが、そもそもその会派が率先して開示するように要請すべきです。
根も葉もない事件ならば多くの文章が世に出されたり、外国特派員協会での記者会見など行われる事実をどう説明するのでしょうか。
残すは知事自身が卒業したと言う事実を証明する責任があります。
首都東京の知事としてそれができないならば知事として立候補の資格もありません。
又、それら作家の方や関係者に対し名誉棄損で訴えればよいことです。
疑惑はますます深まりました。議会での活動を休むことはありません。
知事の過去4年間の政策は正しかったのか?税金をばらまき来年度からの都財政は心配ないのか?多くの課題を残し選挙戦がスタートします。
高島は都政の発展と都民の福祉向上に努力をします。

 

 

 

 

 

思う事。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月9日(火) 明日で本会議が終了します。
知事が出馬表明をいつするかが話題になっているようです。
又、一部マスコミは学歴詐称問題が注目され多くの文章が出されています。
何が真実かは別として知事自ら潔白を示す事は当然と思います。
有権者、都民に表明することが知事としての責任です。是非、お願いをしたいと考えています。

 

 

 

 

 

東京都議会警察消防委員会。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月8日(月) 午前中は都議会自民党役員会・総会です。
総会では鈴木幹事長からは10日最終日を迎える東京都議会の事務連絡がありました。
その後、高島からは東京都知事選についての経過報告、東京都議会補欠選挙については4選挙区の担当者から経過報告がありました。
何点か質問がありましたが終了しました。
午後からは東京都議会警察消防委員会が開催されました。
その後、控室での打ち合わせ、自民党東京都連での打ち合わせが続きます。
都議会本会議が終了すれば選挙モードに突入です。

 

 

 

 

 

日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月7日(日) 新型コロナ感染症の感染者は14人です。
1週間続けて2桁の感染者が出ています。特に注目すべきは新宿歌舞伎町のクラスターです。
国、都、共に新たな方策を考えているようです。
PCRセンターも含め考えなければなりません。

 

 

 

 

 

本会議も終了まじかです。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月6日(土) 新型コロナ感染症は本日26名を数えました。
多くの課題が山積している都政は10日に最終日を迎え都知事選挙、都議補欠選挙に向けて進んでいきます。
社会では報道機関が知事の学歴詐称問題を話題にしています。顧問を務める都民フアーストの都議会議員も卒業した大学の卒業証書をなぜ公表できないのか?と、首をかしげている方もいるそうです。
私は自民党東京都連幹事長として淡々と進める都政運営、自民党東京都連ですが、多くの識者から私の携帯電話に連絡が入り本案件のご意見を聞かせていただいています。
自民党を愛する方たち、知事をご支援する方々も共に選挙戦を控え正しい結果を出してほしい、このままでは私たちが住んでいる東京がどうなるか心配です。更には現在の報道機関の在り方までご意見をされる方もいます。
数え上げれば多くの意見が寄せられています。総てにお答えする事はできませんが、一日も早く疑問を解消して選挙戦に突入しなければなりません。
新型コロナ感染症、経済対策、福祉、教育など都政に問われる課題は多いです。
特に今回の新型コロナウイルス感染症に伴い多くの都税が投入されました。
東京都とは、経済活動に伴う税収が多いです。その経済活動が新型コロナ感染症により停止して今いました。結果、税収が減税になることは明白です。
ある都議が所属委員会で税収が減収になり都政運営が心配だ。と、質問をしたそうです。担当局長は問題ないと答えたそうです。
どのような認識で答えたのか疑問を持ちました。
是非、ご本人にお聞きしたいです。
何はともあれ選挙戦が間もなく行われます。一日も早い体制を作らなければなりません。

 

 

 

 

都庁で仕事です。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月5日(金) 朝一番で都庁へ。
来週の10日には都議会本会議最終日を迎えます。
知事にとっては選挙前最後の本会議です。本人は今だ立候補声明は行っていません。
マスコミ報道では本会議終了後発言をするようです。知事選に伴う推薦決定は党本部が決定権者です。その意味では自民党都連は決定を聞くのみになります。
とは言え、党本部も現場の意見を大事にしたいと考えており、過去も今後も党本部と都連との会合は増えると思います。
又、7月5日の投開票日には都内4選挙区の都議会議員補欠選挙が行われます。
党本部からは必勝態勢で応援すると言葉をいただいています。
都議会自民党も全力で補欠選挙を応援する決意です。
ご支援を心よりお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

感染者。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

6月4日(木) 東京都議会本会議中です。
都議会自民党での各種団体との協議など地元と都議会と忙しいです。
本日も新型コロナ感染者数も28名と増加しています。
先日、社交飲食組合、水商売の方たちの意見交換がありました。銀座、六本木、新宿の店舗の皆さんです。
各店舗の開店へのガイドラインをお持ちになり不足があるならばお指導をしていただきたいとの要請です。
東京都の関係局の方たちにもご出席いただきご理解をいただく努力をさせていただきました。
その意見交換中に皆さんから国、東京都の指導を受け休職中です。しかし、従業員の皆さんは非常に厳しい状況に置かれ苦しんでいます。又、真面目に休職している店舗より指導を無視して開業している店舗が多く、そこからクラスターが発生し感染者増が起こると話していました。
そこでガイドラインのチエックと企業努力をして感染しない、させない店舗には優良マークを貼るなどして差別化する必要があると話さしていただきました。
夕方のニュースを見ていると皆さんがお持ちになったガイドラインを説明する司会者、東京都が近々にステッカーを制作しガイドラインの沿った運営をしている店舗には貼っていくと放送されていました。
ルールを守る企業を応援して、守らない店舗には強い指導が必要です。
新宿の夜の店などの発言では感染者を減らすことはできません。具体的に政策を説明し理解をしていただく事が不可欠です。
多くのお店の方たち、都民に対して丁寧な説明が不可欠です。
その努力が解消に導きます。

 

 

 

 

 

 

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