東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。

活動報告

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日曜日。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月17日(日) 本日の新型コロナ感染者は5名です。総て感染経路は判明しています。大阪府では0人と公表されました。
気を緩める事無く頑張りましょう。

 

 

 

 

 

PCR検査センター。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

5月16日(土) 雨です。
全国的には緊急事態宣言が解除された39県では気の緩みなく緊張感をもって対応をして欲しいです。
東京都を含む8都府県は継続して自粛規制が行われています。「自粛疲れ」など話題には事欠きませんが第2波、第3波は必ず来ると考えられます。我慢を強いているのは心苦しいですが、まさに今が辛抱のしどころです。
頑張りましょう。
テレビでは休校だった公立小・中学校の授業が再開されたと報道されています。
9月の新学期はともかく、今は子供たちや学生が勉強できる環境を作ることが最優先です。特に小学校6年生、中学校3年生は受験や進学を控えています。
不足の授業時間については他の学年は2年3年かけて取り戻すことができます。
しかし、6年生や中学3年生は限られた時間内に授業単位を取得しなければなりません。可哀そうですが夏休みや土曜日を利用する事も考えなくてはなりません。どちらにせよ新型コロナ感染症を克服し緊急事態宣言解消に向け頑張りましょう。
夕方から足立区医師会、足立区が連携をしてPCR検査センター内覧会がありました。
ドライブスルーなど安全性を考慮し検査数を増やして頂けると思います。
既に区内の医療施設の6~7か所では発熱外来としてPCR検査並びに病床も対応して実績をもっています。
報道されているように発熱外来で救急車が搬送先が決まらず時間がかかってしまう場面が多いです。
新型コロナ感染が不明で拒否をするケースが多いようです。その意味では区内の施設は受け入れています。
私たちは努力をしている施設、医療関係者に感謝をしなければなりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査について。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月15日(金) 東京都は国が緊急事態宣言が解消された後の東京都姿をロードマップで示しました。詳細は分かり次第HPにアップします。
又。厚生労働省は品実新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査について一日当たりの検査能力が約22、000件に達したと発表しました。
感染が疑わしい方たちが検査を受けられないと不満が相次ぎました。
安倍首相は4月には一日20、000件を目標に体制を強化すると発言をしていました。
厚労省によるとPCR検査は国立感染症研究所や検疫所、民間企業、大学などに機器がそろっており1日の検査能力が5月13日で19、420件だったそうです。15日には民間で新たに2、620件検査が可能になり全国では22,000件を超える検査能力が達成しました。
ちなみに、足立区内のPCR検査についてはすべて民間の検査機関にお願いをしているようです。

 

 

 

 

 

緊急事態宣言を解消

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月14日(木) 朝一番で自民党東京都連へ。
自民党目黒宗支部岡田支部長、自民党目黒区議団小野瀬幹事長をはじめ役員の先生方がお見えになりました。
先般、行われた目黒区長選の経過報告と今後の自民党目黒総支部の運営について議論をさせていただきました。昨年の統一地方選挙をはじめ保守報告の自民目黒総支部の発展こそが自民党東京都連の発展です。
共に連携をとりながら頑張ることを約束しました。
その後は、都議会自民党へ。打ち合わせの連続です。
夕方には安倍総理から新型コロナ感染症の緊急事態宣言解消の記者会見が行われました。
政府対策本部では39県の緊急事態宣言を解消すると決定をしました。
残念な事に東京都を含め8都道府県については来週に21日の専門家会議の経過により決定も検討されるようです。
又、加藤勝信厚労相は閣議後の記者会見で新型コロナウイルスの大規模抗体調査を来月から複数自治体の住民を対象に1万人規模で実施すると表明しました。
関係者によると感染者が多いとされている東京都や大阪のほか、比較的感染者の少ない地域も候補に挙がっているようです。
既に東京都は孤立病院を中心に実施すると発表しています。

 

 

 

 

 

政策推進総本部が開催されました。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月13日(水) 朝からお客様です。
終了後は、都議会へ。各種団体からの要望を受け関係局との会議です。
午後からは昨日に引き続き政策推進総本部の勉強会です。
特にポイントは新型コロナ感染症についての政策です。
終了後は7月に行われる都議会議員選挙の補欠選挙区の打ち合わせです。
今回は四か所の選挙区で行われ各選挙区に自民党公認候補を擁立します。

都議会自民党政策推進本部を開催しました。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月12日(火) 朝から都議会自民党へ。
第2回東京都議会定例会に向けて政策推進本部の勉強会です。
本部長は高島ですが、多くの後輩議員が活躍をしています。一日も早いバトンタッチを行いたいと考えています。又、都議会自民党内にある政策研究会会長職も同様に若手にバトンタッチをするための準備をしています。多くの都議会議員が団体の要望や意見を聞きながら勉強を怠らない事が不可欠です。
報道では14日には一部道府県で緊急事態宣言を解除する方向で検討しているようです。全国知事会も同様の考え方をしているようですが都道府県外への移動は極力避ける方針でもあるようです。
東京都民が他県への移動をできる限り行わないようですが非常に難しいと思います。
高島の住んでいる足立区のお隣は埼玉県草加市です。生活様式も一体ですし往来も日常茶飯事です。鎖国政策は現実的ではないようです。

更に「特定警戒都道府県」の一部も解除するようです。

明日も政策推進本部を開催します。

都議会で頑張って働いています。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

5月11日(月) 本日は、都議会自民党へ。
各団体から更なる要請が来ています。緊急事態宣言延長に伴い各種団体は悲鳴を上げています。
自粛要請を受けた業界もさることながら、対象外の業種団体も苦しんでいます。
不要不急の外出は控えるようにと、広報しています。無論、私たちも賛成です。そしてクラスターを作ることなく人との接触を可能な限りなく無くす事が大事だと認識をしています。
しかし、対象外の団体の皆さんもお客様が来ない、売り上げが1割もない廃業しなければならない。その様な厳しい経営状況を聞くたびに悔しい思いをします。
多くの都民の力が、東京都の本日の新規コロナ感染者数は15名にとどまっているのです。
私たちはさらに努力を積み重ね窮状している各種団体に手を差し伸べたいと頑張っています。
多くの都民、企業のご努力が連日、低い感染者数が推移しています。
東京都は本日の感染者数は15名と発表しました。
これら低い数字が推移していくために努力をしていきたいです。
ただ心配事は海外では第2派の感染拡大が報道されています。東京、日本は海外と同じ過ちは起こさないようにも頑張らなければなりません。

日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月10日(日) 日曜日です。街は静かです。
ニュースを聞くと都心は混雑率(接触率)80%前後を推移して順調のようですが地元の商店街は相変わらず家族で散歩する姿が多かったようです。
東京都は夕方の報道で本日の新型コロナ感染者数が22名と発表されました。
過去、1週間東京都内の感染者数は100人以下を推移しています。
連休も含めPCR検査が少ない事もあると思いますが是非、終息に向け減少傾向で会って欲しいと思います。
感染された方、ご逝去された方など大きな傷跡はぬぐい切れませんが、このままでは、経済が厳しい状況に追い込まれると危惧しています。
多くの意見があり新型コロナ感染症の撲滅が最優先、更に経済を破綻させない政策も不可欠など、多くの意見があります。
どちらの意見も正しいです。私たちは都民大優先で頑張ります。

第2次緊急事態宣言が発出された土曜日です。

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

5月9日(土) 第一次緊急事態宣言が6日で終了し、7日より31日まで継続して緊急事態宣言が発出されました。
7日には都庁へ行きましたが緊急事態宣言時とは言え、交通量も多く連休明けだからかなと、思いました。
しかし、8日も自民党本部へ行きましたが、何か宣言が解除された雰囲気が町中に漂っています。
昨日も地元商店街に買い出しに行った家族は人出が多いと話していました。
東京都内の感染者数は連日少ない数が報告されています。
第一次の緊急事態宣言から自粛要請を受け努力をしていた多くの事業者、都民は「自粛疲れ」が出たのか?更には企業が自粛協力金では経営が継続できないために苦渋の選択をしてお店を開くのか?理解はできませんが、全体的に気の緩みが出てきた事は事実だと思います。
本日、お隣の韓国ではクラブで新型コロナ感染者のクラスターが発生したと報道されていました。連日、感染者は減少して多くの制約を解除したとされている矢先です。
東京都、日本も感染者数が連日100人以下とは言え、必ず第2次の新型コロナウイルス感染者数が増える可能性があります。
気を緩めないで歯を食いしばり頑張りましょう。今が頑張り時です。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

5月8日(金) 午前中の仕事が終わり自民党東京都連へ。
鈴木章浩幹事長を中心に都議会自民党執行部において二階幹事長、林幹事長代理に要請を行いました。
長い時間、お忙しい中、鈴木幹事長、小宮政調会長、宇田川総務会長など出席議員から細かい要請(別紙掲載)をお願いしました。
例えば、新型コロナ感染症に対しての国からの融資制度についても申請者からも「時間がかかりすぎる」との声を聴き早急に対応を、東京都に対する臨時交付金の増額(財政力)、家賃、大学生の授業料、観光業など、今、多くの都民、国民が切実に訴えている案件を要請しました。
二階幹事長、林代理からは的確な答弁、考え方をご披露していただきました。
今後も多くの課題が山積しています。何度でもお願いに伺うことを約束しました。
又、東京都内の新型コロナ感染者数が減少しています。
緊急事態宣言以降、多くの都民が自粛を行っていただいた結果だと考えています。是非、今後も家族のため、地域のため頑張って努力をしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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