東京都議会議員 足立区選出 高島直樹(たかしまなおき)の公式サイトです。

活動報告

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連休中も感染者数は増加しています。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月24日(金) 連日新型コロナ感染数が増えています。

本日も260人です。今後も更に感染者数が増えると予測されています。

新たな対策を考えなければなりません。

前々から繁華街への調査は警視庁と東京都の役人がセットで廻るそうです。

新型コロナ感染症を発生させた店舗名も公表するように検討に入ったそうです。

各店舗が責任を持って対策を考えなければなりません。そこで初めて対策を講じている店舗のステッカーが効力を発揮します。

是非、一歩、二歩を考え対応しなければなりません。

東京2020プラス1開催まで、後1年。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

 

7月23日(木) 東京2020開会1年前メッセージ動画が放送されました。

本来ならば明日7月24日開会式を迎える予定でした。

連日、全国、東京都内を聖火ランナーが廻り多くの国民、都民を熱狂させたと思います。

しかし、新型コロナウイルス感染症の世界規模の発生に伴い1年延期されました。来年の本日23日が開会式を迎える予定です。

マスコミの一部には来年の開催も危ぶまれ、開催できないのではと、報道する機関もあるようですが私は必ず開催できると信じています。

今こそ、コロナ感染症で停滞する日本、東京を再生する大きな力になると信じています。是非、皆さんと頑張っていきたいです。又、コロナ感染症に対するワクチンの音に都も早い完成を祈ります。

東京2020プラス1の動画は心打たれる素晴らしい内容でした。

スイマーの池江璃花子さんが出演しました。将来を期待された素晴らしいアスリートでありながら、白血病に侵されましたが医療関係者をはじめ多くの方たちの献身的な介護の結果元気になりました。今回の1年前動画には彼女以外に適役の方はいなかったように思います。

私もライブで拝見をしました。心打たれる素晴らしい作品になっていました。

是非、多くの感動と喜びを日本の皆さん、世界のみなさにお見せしたいです。

新型コロナウイルス感染症に負けない人間の姿を現したいですね。

新型コロナウイルス感染者数は過去最大の366人です。

警視庁も新宿、池袋の繁華街を風営法の見地から調査に入るようです。

大阪で実施しています。遅いのではないでしょうか。

夏の食中毒は店名を公表し、営業停止をしています。特措法を作らなければなりませんが、時間の経過を見る余地などありません。1日、1日と感染者を増えます。実行力が問われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強会。

 

 

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

 

7月22日(水) 朝から都庁で会合です。

国の偏在税制に伴う事項が解決する条件として国と東京都が都政の課題について議論をして解決するための組織、実務者会議を立ち上げました。

国は総理補佐官、都は副知事が責任者となり議論を重ねてきました。選挙後、来月にも会合が開かれます。当時は菅官房長官の記者会見でも本会合を立ち上げる事が報告され多くの方たちが事の重要性を認識し驚かれました。

そこで、都議会自民党は政策企画局を中心に課題について勉強会を行いました。

まだまだ、都政には多くの課題が山積しています。国と都が信頼関係を強くしながら発展していかなければなりません。

しかし、残念な事に東京都の一部の方は国との小競り合いを起こし関係がぎくしゃくしています。

GoToキヤンペーンも東京都は新型コロナ感染者数の増に伴い記者会見では強く不要不急の外出を避け、県外をまたぐ事は避けるように発言をしていました。結果、国は東京都を除外してスタートしました。当然、東京都は機会あるごとに同様に発言をしていたのですから国の判断については感謝すれどもクレームをつける必要はないと考えます。しかし、何かと批判をして信頼関係を崩すように見えてなりません。そして、何か課題があると国が、国で、と、国に責任をかぶせる発言をしています。こんな事で、新型コロナ感染症を克服できるのでしょうか?ある東京都のコロナ関係課長に東京都が実施しているコロナ関係の政策を持ってくるように依頼しました。残念な事にまだ報告がありません。

医療施設、三蜜、外出など声を出しパネルを使い話していますが、都の施策は何でしょう?ご本人の口から出た事や聞いた事はありません。

何かあると国へ責任を押し付ける姿をへきへきします。

東京都は更に硬直化するのでしょうか.

 

 

 

 

 

 

都議会自民党新幹事長には山﨑一輝先生が決定をしました。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月21日(火) 都議会自民党役員会・総会が行われました。

本日の総会は8月1日から1年間の会は運営を司る幹事長専任の総会です。

無投票で江東区選出の山﨑一輝幹事長(3期生)が決定しました。

これからの1年は東京五輪開催を控え、更には衆議院議員選挙、東京都議会議員選挙を控えご苦労の多い選挙執行部と言えます。

過去、前回の都議選の幹事長は高木けい先生、前々回幹事長の高島なおきは連続して落選をしました。

選挙時の幹事長として地元もさることながら東京都内全体を目配りしなければなりません。その点、山﨑先生は選挙も強く自民党東京都連青年部長、青年局長も歴任して都内全域の区市町村議員とは連携も取れます。

ですから更に都議会議員選挙態勢を強固にすることができます。

私たちも応援します。

新型コロナウイルス感染者数は200人を超え自宅待機も多くなり東京都の姿勢が問われています。

市場を視察しました。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月20日(月) 朝一番で足立市場へ。

新型コロナウイルス感染症に伴い市場は厳しい経営状況に追い込まれています。

東京都は飲食業を含め自粛要請を行い協力金も支給しました。

ご承知のように2回も続けて自粛要請と協力金の支給を行ったわけです。

しかし、都内にある各市場は都民の台所として休業する事なく連日頑張っていました。何度か市場を視察しましたが、コロナ感染症による不要不急の外出禁止により総ての事業が停止しました。

特に小中学校の休校による休職、社内食堂、海外からの観光客など経済活動がストップになりました。結果、各市場は閑古鳥が鳴き苦しい経営を強いられました。

当然、廃業する仲卸しさんも出る状況です。

6月19日に総てが解除され少しずつですが経済活動も動き始めた矢先、更にコロナウイルス感染者数は200人以上となり更に厳しくなりました。

そこで、本日は市場を視察してきました。買い出し人があまりにも少なく驚きました。元理事長からは既に3件の仲卸しさんが廃業、次は自分だよ、と苦笑いしていました。

何とかコロナ感染症を撲滅して正常な生活に戻したいです。

その後は、都庁へ。毎日忙しいです。

日曜日。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月19日(日) 晴天です。

不要不急の外出は避けて。の言葉どおり自宅にいます。

今日も断捨離です。コロナでの自粛中も断捨離を実行していましたが、まだまだやることがあります。

10年、20年の整理をしています。こんな時期だから少しでも整理整頓です。

来年は決戦の年です。チャンスは今しかない、そんな思いで頑張っています。

新型コロナウイルス感染者数は188人です。

東京都の姿勢が問われます。

コロナ。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月18日(土) 朝から雨です。

新型コロナウイルス感染者数は290人です。連日200人以上が新規感染者として報告され厳しい状況に追い込まれています。

医療施設のベット確保数は1,500床と報告されています。新規感染者の収容先の医療施設、ホテルが明確ではなく自宅待機も多く2次感染、家庭感染が心配です。

又、「夜の繁華街」の一言で真面目にガイドラインに沿って開店している店舗も厳しい状況に追い込まれています。

個人情報と言えども例えば食中毒を発生した店舗は店名を公表し営業停止処分を科しています。法律の限界はあるにせよ大阪府は風営法で警察が立ち入り調査を行ったと報道されています。

東京都も最後は国に責任を負わせるのではなく地方自治体として東京都として決断、実行するように都民から迫られているのではないでしょうか。

党の幹部へのご挨拶も大事、担当大臣との話し合いも大事ですが、東京都が都民に対してコロナ対策はこれを行っています。と、報告すべきです。

歴代知事は東京が日本をリードすると、何度も発言をしていました。国の発言や意見を受け小競り合いをする時間があれば東京都の姿を明確にすべきです。

先日も書きましたが国と地方自治体が連携をすることは当然ですが、十分にお互いの力が出し切れていないと強く感じます。

世論調査では東京都のコロナ対策は充分に行われていると数字が示していますが、いったい何をしていたのでしょうか?理解できません。

補助金を出すのも大事、不要不急の外出禁止も大事、三密も守りましょう。しかし、大事な一点、この対策・政策を実行すれば感染を減らす事ができる。その言葉を都民は待っています。結果は間違いかもしれないけれどその発言が求められています。

国を批判する前に己が実行しましょう。

 

臨時議会が開会されました。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月17日(金) 東京都議会自民党役員会・総会が行われました。

本日から臨時議会が27日まで開催されます。

国の第2次補正予算の対応です、都独自の取り組みを迅速に実施するための補正予算です。

補正予算の規模は3,132億円。

新型コロナウイルスの感染を阻止する対策2,620億円、経済活動と都民生活を支えるセーフティーネットの強化・充実501億円、感染症防止と経済社会活動との両立を図る取り組み9億円、社会構造の変化を促し、直面する危機を乗り越える取り組み2億円です。

各常任委員会で審議が行われます。

又、都議会自民党、他党と共同提案を行い定数是正を行いました。

賛成多数で決定をされ総数は127名、増減は大田区が1減となり定数7、練馬区が1増で定数7となりました。

1年間の周知期間を設け東京都議会議員選挙が施行されます。

本会議終了後も各局、団体との打ち合わせです。

本日の新型コロナウイルス感染者数は293人に増えました。

東京都は感染拡大警報を行い不要不急の外出、三蜜に気を付けるように注意喚起を行っています。又、医療施設のベット数は3000床を」関係機関に要請していると発言を繰り返していますが結果何床を確保したのかは明らかになっていません。既に軽症患者、無症状患者については宿泊施設(ホテル)などの準備が遅れ自宅待機をしなければならない患者もいると報道されています。

昨日も書きましたが厚労省への情報提供が遅く国会議員に指摘されても都に確認をとれば問題なしとの答えです。この課題については以前から議論されていますが解消された様子が見えてきません。残念です。

又、東京都は200人以上が続く感染者数を受けGoToキャンペーンは再考する必要があると発言をしています、更に不要不急の外出は避け他の自治体への移動も控えるように発言をしています。

今回、GoToキャンペーンの東京都を外したのは東京都のかねてからの対応の結果ではないでしょうか。ご本人の無責任は発言と対応がその結果に帰結しています。終始笑顔で対応しましょう?

 

 

 

 

コロナ感染防止対策ステッカー。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

7月16日(木) 自民党東京都連では23区区議団幹事長会(区議連協)が行われました。

台東区の太田自民党区議団幹事長が会長に就任されています。多くの議題を精力的に議論をしています。

私は自民党東京都連幹事長として都議補選も含めご挨拶をさせていただきました。

引き続き国土交通省の方との打ち合わせです。終了後都庁へ。

各局との打ち合わせです。まもなく臨時議会が開催されます。

新型コロナウイルス感染者が286人増大しました。

東京都は三密、不要不急の外出は避けるように、医療施設は3000床を確保しています。と発言をしています。

しかし、本当にベット数はいくつまで確保できたのか?コロナ対策のガイドラインを作成、チェックリストを確認してステッカーを張り安心な店舗としてお客様に来ていただける環境整備と言っていますが何店舗ステッカーを張ったんですか?抽象的な話はしますが具体的な話はありません。

本日も有る国会議員から国は東京都に対して不信感を持っている、都内の新型コロナについてのデーターが国に報告されないと怒っていました。

国は47都道府県全体の対応をしたいけれど東京都だけが報告に来ないようです。残念です。

地元廻り。

《帰宅後は必ず手洗いとうがいを行いましょう。》
《感染しない、感染させない。》
《三密に気を付けましょう。》

 

7月15日(水) 午前中の仕事が終わり地元の会合へ。

終了後は、地域廻りです。忙しさにかまけて留守がちでしたがお伺いしました。

地元は良いですね。

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